2018
09.13

re meetmeオリジナルプログラム

lsland

昨日は奄美の旅の打ち合わせをしていまして

旅に、素敵なメニューが加わりました

 

それは「Re meetmeプログラム」

これは「自分に出会いなおす」オリジナルプログラムです

 

この島ブログを一緒に書いている

坪田順子さんはRe meetmeの創始者でして

現在Re meetmeの書籍も執筆中

このIsland Mercuryの旅は、そのプログラムのいくつかを体験できます

この旅で登場するのは

requestリクエスト

resetリセット

releaseリリース

recycleリサイクル

respectリスペクト

 

奄美のはじまりは「request」の時間から・・・

 

私は今、何に対しても「手を繋ぐこと」が楽しくてしょうがないのですが

旅の仲間と一緒にどんな「quest=探求・冒険」「re=もう一度立ち返り」手を繋ぐのか

大自然に抱かれ、知らないうちに導かれながら

繋がりに気づく瞬間を全員で重ねられますように

楽しみです^^

 

 

日ごろ旅の多い私は、皆さんに

旅の荷物は何を持っていっていますか?と聞かれる事が結構あるのですが

生活用品は本当に必要最小限のものくらいで

女子失格だとよく言われ、言われすぎた結果、最近は公認になりました(笑)

荷物少なく旅をすると沢山の発見があるのでお勧めです。

 

今日はいつもの旅仲間を紹介しようと思います

まず、この2年各地にずーっと一緒に旅をしている「まる石」ちゃん。

石は情報が記録されます

一緒にお祈りもしていまして、もはや一番の相棒かもしれません。

 

そして、大切な友から頂いたポストカード。

私のミッションの象徴でもあるこのカード、宝物です。

そして島での大切な時間となっている「レイ」を編む時間に必要な

ラフィア「天然の紐」

これがあればいつでもどこでもレイがつくれます

 

そして、ウクレレ。

ウクレレと声があれば、音がはじまりそこに踊りが生まれます

山でも川でも森でも

今年の初めにウクレレを始めました。その理由は

どこでも皆と踊れるようにしたかったからなのですが

その延長線でハワイのうたとchantに出会い

現在チャンティングの声の勉強をしているのですが、それがもう発見の連続でとっても楽しいです!

音は、時間を超えて過去にも未来にもずーっと響きとして繋がりができます

 

そんな旅の仲間たち

自分の持ち物を一通り説明した後に

質問してくれたほとんどの人に参考にならないと突っ込んでもらいますが(笑)

これがわたしの大切な存在たちです。

みなさんも、日常で大切にしている「なにか」と一緒に旅(request)することをお勧めしますよ

 

空とも手をつなごう

 

奄美の旅はあと2名お申込み可能です

奄美リトリートの詳細はこちらから

お申し込みはこちらからどうぞ

河合 夏実Natsumi Kawai

facilitator Stuff organizer

こころ・からだ・空間・音の調律師/踊る自律神経調律師

3歳よりピアノをはじめ、学生時代は吹奏楽を通じて音楽に没頭する。20歳よりピアノ調律師として活動を開始。後に音はすべての源であると感じ、探求はこころ・からだへと拡がっていく。2年前に飯島敬一氏に出会い、自律神経調律師の資格を取得。同時にボディのエネルギーワークをマウイ島在住Shinzo師に師事し、人・空間のエネルギー調律を始める。現在はCD制作やLIVEのピアノの音作りをはじめ、Hulaを学び、踊りと歌を通じて自然界との繋がりを表現する活動をしている。

  1. わたしにとって島の魅力とは?:自然界、地球の本来の力がクリアに届く。豊かな循環の中で人が調和して生きている。自分自身がその循環の一部となる。生き方、在り方が磨かれる学び多き時間になる。
  2. わたしと島との思い出:生き物や植物、人との思い出。伊豆大島で海辺で語り掛けてくれた不思議な鳴き方をする3羽のカラス。悩み相談をしていたときにジャストタイミングで現れた標識の看板のメッセージに答えが書いてあったこと。奄美大島で大雨の中一瞬だけ晴れて見ることができた月の出と海に映った月の道。神社の鳥居の前に突然現れた蛇など。
  3. これから行ってみたい島:まずは、伊豆諸島制覇